耳鳴り、頭痛、股関節痛、足のしびれ (Kさん 55歳 相模原市 女性)

股関節痛と、足のシビレがつらくて、鈴木薬手院へかかりはじめました。

最初に効果を感じたのは、2〜3回目くらいで、耳鳴りが治ったことでした。整体で耳鳴りが治るとは思わずにいたので、びっくりでした。

週に1〜2回を1ヶ月くらい通って、足のしびれがほぼ治り、頭痛もなくなりました。股関節痛はまだあったのですが、家庭の事情で1ヶ月ほど間をあけてしまったんです。

その間に、友達に誘われて、マッサージへ行ったところ、翌日に頭痛、耳鳴り、腰痛、足のシビレなど、良くなっていたものが全部出てきてしまいました。

あわてて、鈴木薬手院さんへ予約を入れて治療してもらったのですが、先生に、「また身体が元に戻っちゃったね」と言われてしまいました。でも、一度整えたことがあるのので、最初に比べたらすぐに良くなるでしょうと言われてホッとしました。

もともとマッサージなどは、緊張して身体が硬くなってしまって、あまり好きではなかったのですが、今回も、つい誘われてマッサージを受けてしまい、失敗でした。

鈴木先生の治療は、絶対に痛くないので、リラックスできます。私のように、緊張してしまう人にはとても良いと思います。

またしばらく、鈴木先生に治療をお願いしようと思います。



骨盤の仙腸関節のズレによって股関節の動き(あぐらをかく筋肉)左右差かあり下肢の左外側の筋肉の緊張により重心の偏りに よりバランスとって後頭部(頭)の傾き特に頚椎の1・2の歪みにより耳鳴りの原因が考えられる。

頚椎1(アトラス)は4〜6kgある頭蓋骨を支えています、脊柱(椎骨の一番上にある上部頚椎(第1頚椎・第2頚椎)は生命維持の中枢である脳幹を取り巻いている一番大事な骨であり地球(頭)を支えている骨です。

上部頚椎の歪みがおこると、生命の中枢である脳幹が圧迫され、脳から内臓器官や神経伝達が阻害されます。そしてさまざまな病気の引き起こす原因となるのです。

また脳幹が圧迫されるばかりではなく、重たい頭(4〜8kg)が傾きます。この傾きより下部の骨が補正しようとして、頚椎のゆがみだけではなく脊柱・骨盤・下肢に歪みを生じることになります。




耳鳴り|股関節痛|足のしびれ|偏頭痛|腰痛|

顎関節症・外反母趾 (E.Sさん 66歳 八王子市 女性)

口が大きく開かなくなり、耳の鼓膜がギューっと痛くなったり、リンパ腺が腫れたり、右側の頭痛がするので耳鼻科へ行ったら、耳の機能は異常無しといわれ、顎関節症だと思うので口腔外科へ行くように言われました。

口腔外科へ行ったら、口が3センチしか開いていないと言われました。4センチ以上開くのが普通だそうです。マウスピースを作って治療をしていました。

知り合いが、鈴木薬手院へ通っていて、とても良いと言っていたので、歩くときに膝がカクッとすることもあるし外反母趾のあるので、一度診ていただこうと思って来院しました。

1回目の治療の時、先生が、膝がカクッとしたり、正座や片膝立ちが上手に出来ないのも、顎関節症の影響だと言われ、ちょっとびっくりしました。顎だけの問題だと思っていたのに、全身関係しているんですね。

治療後に、体がぽかぽかあったまったのが不思議でした。治療後は安静にしたほうが良いと言われたし、けっこうだるくなったので、翌日は一日家でゆっくりしていたら、だるさもとれました。

5〜6回目の治療で、耳の痛みがだいぶ楽になりました。口も、前よりも少し開くようになりました。リンゴを食べるときにいつもは薄く切って食べていたのに、普通にむいた大きさで食べれたし、お寿司も普通に食べれました。

それと、びっくりしたのが、外反母趾が少し良くなってきたことです。親指の曲がっている角度が少なくなってきました。
外反母趾は、10年ほど前に整形外科で手術しかないといわれたのですが、怖くて受けずにそのままにしてしまっていました。ヒールの靴は履いた事がないし、外反母趾になるような心当たりがないのですが、年々ひどくなっていました。

足がつる回数も減ってきたし、正座が出来るようになってきたので、このまま通院を続けて、どんどん良くなるといいなと思います。



顎関節症|外反母趾|頭痛|足がつる|


脊柱側湾症 (A.Oさん 32歳 町田市 女性) 

私は小学校の高学年の時に両親に背骨が曲がっていることを指摘され、突発性側湾症だと分かりました。

大学病院に通いコルセットを勧められましたがバレーボールをしていたため運動が制限されてしまうのが嫌で体操による矯正を選択しました。
しかしその体操に痛みを感じ、継続することが出来ずに中途半端に投げ出しそのまま放置していました。

高校生のころは制服のスカートがまっすぐ履けずにとても嫌だったり、体育の時間も体操座りをすると、右側だけ背中が出ていることを自分で感じていましたから、自分の体はコンプレックスでした。

若いころは特に痛みもなかったのですが、20歳を過ぎたあたりから腰痛が出始め妊娠中は歩けないほどに恥骨が痛みました。このままでは歩けなくなると思い、治療の再開を決意しカイロプラクティックや電機を使ったマッサージ、赤外線で暖める接骨院やら器具を使い背骨の横を叩いていく整体など色々試してみましたが、やはりどの治療も痛みを伴い施術後は2〜3日苦痛に耐えるといった感じでしたが、藁にもすがる思いで続けていました。
しかし全く効果は表れず、挙句の果てには先生に「諦めてください」とまで言われました。そしてまた放置・・・

20代の頃はその繰り返しでしたが、30代になると今度は内臓機能の低下も気になり始め腰痛もひどくなったこともあり新しい病院を探していました。

そんなときに、鈴木薬手院さんをインターネットで見つけ施術の写真を見て効果がハッキリと出ていることに驚きすぐ予約をしました。
自分の体を写真で見たとき、曲がっている自覚はあったけどこんなにも曲がっていたのかと少しショックなほどでしたが、1回の施術でやはり目に見えて改善され、しかも全く痛みは感じずに終了したので当然、施術後の日常生活も問題なく送れました。こんな病院は初めてだったので通院してみようと思い 2回目が終わった後あたりからは、逆に体が真っ直ぐなことに慣れず背中に違和感を覚えるほど体が正常な位置に戻り始めたのです。
3回目以降は背中の違和感もすっかりなくなり、施術前、施術後の写真を見て両親や主人も驚きとても喜んでいます。

放置していたら40代、50代と症状は悪化し歩くたびに痛みを感じるようになっていたと思います。骨が真っ直ぐに治ることは無いでしょうが、体がとても楽になったこと感謝しています。



側湾症|腰痛|内臓機能低下|



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